ようこそ 越後湯沢のスナック ルレーブへ
「ごあいさつ」
『国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。』
で始まる小説「雪国」は、ここ越後湯沢温泉で書かれた小説です。
●越後湯沢温泉の文学散歩道
『温泉街からのトンネル(地下道)の途中は、スナックであった。』
とでも、申しましょうか?当スナックは、
温泉街から湯沢駅東口に抜ける地下道の中にあります。
店名の『ルレーブ』という名前は、オリエンタル系の鮮やかなピンクの百合、ルレーブからつけたものです。
ママがお花が大好きなので、入口・ホール・カウンター・化粧室に至るまで、いつも生花をいっぱい飾っています。
大輪の鮮やかで豪華な花ばかりでなく、時には季節の野の花も飾ります。
スナックですが、若くてかわいい女の子がおもてなしをするタイプの店ではありません。
店内も明るく、女性のお客様でも、おひとり様でもお気軽にお越しいただけます。
ドアを開けると、白い壁と明るい店内。ダンスも踊れる板張りのフロアです。
アレンジ可能なボックス席(20席)と、カウンター席(10席)をご用意。ご予約いただければ20名様から貸切も対応します。
●営業時間 19時30分〜24時
●定休日 日曜日(ご予約いただければ営業します)





